デザインされた自由設計の家は贅沢だし高価だといわれますが、ほとんどの方が一生に一度の住宅を最初から最後まで施主と一緒に考え、悩み、造り上げることが本当に贅沢なのでしょうか?
家は本来住まう人の色や形といった感覚や、価値観や予算も含めてスケールやスタイルに合わせて仕立てるもので、私たちはそれを100%の満足の形として造り上げる。
これがインターフェイスの家づくりの想いであり、姿勢であり、デザインなのです。